今日は風と雨の合わせ技でものすごいことになってます。
びしょびしょであります。
企業体力“激減”ワースト43社…不動産最多で14社サービス、情報通信業が7社
景気後退が深刻化するなか、株価が大きく下落した後に倒産に至る上場企業は少なくない(ロイター、クリックで拡大) 上場企業の倒産が急増するなか、経営体力に不安がある企業が市場で注目されている。昨年末に破綻したマンション分譲大手、ダイア建設などの財務実態と比較したうえで、営業キャッシュフローなどの重要な経営指標を分析すると、年度末に向けて、経営体力が不安な上場企業が43社が浮かび上がってきた。う〜ん、不動産業界が大人気ですね。噂の内定取り消し企業も参戦してるようです。
米ファイザー:6兆円でワイス社買収 製薬最大手固める製薬業界で世界最大手の米ファイザーは26日、同業の米ワイスの買収で合意したと発表した。買収額は680億ドル(約6兆円)。両社の07年の売上高を単純合計すると700億ドル規模に達し、最大手の地位を固める。仕事柄、お客さんという相手がいらっしゃいますので、前に外資系企業に勤めてる方で、年収2,000万という日本の会社員では実現しないような給料をもらってる方がいました。年収=その人の能力を表してますので、それだけ能力の高い人だったんだと思います。
最近は転職すると年収が下がってしまうケースの方が多いと実際に転職活動をしてる方から生の声を聞きました。その知人も下がってしまうそうです。年収だけでみたらマイナスですが、環境であったり将来への期待度が高ければ自分の中でプラスになるでしょうから、そのバランスが大切であろうと常々考えてます。転職も30歳までにはしようと考えてますので、気長に構えつつ今の会社の良い点(あるのかな)と悪い点を自分なりに問いただしてみようと思います。
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- 2009-01-26
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<オバマ大統領>演説原稿はスタバで書かれた!弱冠27歳の執筆者に注目2009年1月20日正午(現地時間)、米民主党のバラク・オバマ氏が第44代大統領への就任を宣誓し、世界中のメディアがこれを報道する中、中国国営通信社・新華社も21日早朝、就任演説の内容を報じた。記事中では、カナダ紙「ナショナル・ポスト」の記事を引用しながら「ホワイトハウス史上最年少のスピーチライター」についても触れている。このほどの就任演説は、オバマ新大統領と弱冠27歳のライターが共同で執筆したものだったのだ。鬼才現るといったところでしょうか。海外ドラマの24でしか、大統領の仕事ぶりは見たことありませんが、演説の台本をこうしよう、ああしようと、手を加えまくってたのはシーズン1の最初でやってたなぁと記憶しております。そんな演説のスピーチを、エスプレッソを片手に若者が書き上げてしまうというのは才能と努力の賜物だと思います。
アメリカらしくて素敵なエピソードですが、日本ではこうはいかないんだろうなぁと思ったりもします。
CNN English Express編
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ソニー、過去最大の営業赤字2600億円 3月期見込みソニーは22日、09年3月期連結決算で、2600億円の営業赤字に転落する見込みだと発表した。純損益も1500億円の赤字になる。同社の営業赤字は95年3月期以来14年ぶりで、赤字幅はこれまでで最大。本日ソニーは7%程の下げでした。まぁ市場全体が下げてましたのでというのもありますが、ソニーのような「大手」が風邪をひくと、○○ショックというコピーがよく出てきたりします。私の中で一番被害が甚大だったのは、2006年1月17日に勃発したライブドアショック(別名マネックスショック)が悶絶脱糞級に被害を被りました。とはいっても、全て自己責任ですので、ライブドアがどうこうというのはありませんが、あれ程目まぐるしく株価が乱高下したのは記憶に新しいところです。
昨今の情勢として、大きい会社だから安心、一部上場だから世間的にも安定してるというのはナンセンスな時代になってきたようです。私もいい加減転職に向けて具体的に動き出す頃合になってきたようにひしひしと実感しております。
戸田 智弘
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少し難しかった。けどすごい。

働くこと、を哲学した幸福論。

「生きるとは自分の物語をつくることである。」

働く理由を知ってるひとは何人いるのか?
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- 2009-01-23
- 株
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